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  • 2021-01-05
  • 2021-04-15

夜中に魔女がお菓子か石炭を持って来る、イタリアの祝日エピファニアを知っていますか?

ブログ Laura Cari amici, イタリアでよく使われる言葉に、「エピファニア(公現祭)は全てのお休みを持っていく」と言うのがあります。それは、エピファニア、つまり1月6日がクリスマス、正月と続いた最後の休日だ、と言うことです。 エピファニアはクリスマス同様、カトリック教での祝い […]

  • 2021-01-04
  • 2021-05-11

最後にはゴールを決めるイタリア人!

Buongiorno ! takaoです。 イタリアでは1月6日のエピファニアの祭日までレッドゾーン、外出禁止令が出ていますが、今日だけはオレンジゾーン、外出は許されていました。 日本からイタリアに来て仕事をすると、ずいぶんやり方も違い、根本的な考え方も違ったりするので、なかなか大変なことも多いです […]

  • 2021-01-02
  • 2021-01-02

ナポリ新年の花火!

Buongiorno ! takaoです。 コロナでほとんど1年振り回された2020年も終わり、2021年が開けました。先日のクリスマス、お正月は例年よりもメッセージがたくさん来ました。みんな2020年は特別だったのだと思います。 イタリアでの年末年始の過ごし方は先日Lauraが紹介してくれましたが […]

  • 2021-01-01
  • 2021-04-15

これを食べると金持ちになれる!イタリアの年越しに食べる料理

blog – Annalisa 皆さんこんにちは!PeraPera.itのAnnalisaアンナリーザです。 明けましておめでとうございます! 今年の新年はコロナでちょっと特別な祝い方になってしまいましたが、イタリアの年末年始の料理にはコロナの影響はありませんでしたので、今日は皆さんにそ […]

  • 2020-12-31
  • 2020-12-31

まあ色々あった2020年、来年は良い1年にしましょう!

Buon Anno! 本年もどうぞよろしくお願いします。 2020年は本当にあっという間に終わってしまいました。2019年の年末は日本で過ごしたので、年始は日本からミラノに戻り、そのままフィレンツェで行われるメンズファッションの展示会に出展し、それが終わってブダペストに行ったあたりから中国でなんだか […]

  • 2020-12-30
  • 2021-04-15

南イタリア、年が明けると窓からものが飛んで来る!

ブログ Laura Cari amici, イタリアのクリスマスに関する習慣については、この前のブログで紹介しました。「イタリア各地での伝統的なクリスマスの祝い方!」 今日のブログでは、クリスマスに続いて、カトリックの国ではサン・シルヴェストロと呼ばれている大晦日、そしてお正月のイタリアの […]

  • 2020-12-29
  • 2021-07-28

引越しをしたのはいいけれど、いつから新しい家に住めるんだ?

Buongiorno ! takaoです。 これまで何度か、私の引っ越しのことについてこのブログで話してきました。最終的に11月末にこれまで賃貸で住んでいた家を離れ、3月から新しい住まいに入るため、今は仮の住まいにいます。一時的な引っ越しは結構大変で、ほとんどの荷物は知り合いのガレージに置かせてもら […]

  • 2020-12-28
  • 2020-12-28

ミラノ大雪降りました!

Buongiorno ! takaoです。 昨夜外が明るいので、もう日が明けたのかと思って外を見ると、ミラノの街は雪に覆われていました。この冬2度目の雪で、ミラノの中心でも20cm以上の雪が積もったそうで、木の枝が折れトラムの電線を切ってトラムがストップしたり、ルートを変更するなどの被害が出たそうで […]

  • 2020-12-27
  • 2021-04-15

野外の美術館? 美しいイタリアの墓地

ブログ Laura Cari amici, 墓地といっても、悲しく憂鬱になりそうな場所、というわけでは決してありません。ジェノヴァにあるスタリエーノ墓地は、ヨーロッパで最も美しく重要な記念墓地の1つで、多くのイタリアの歴史的重要人物がそこに埋葬されています。 今日は皆さんに一度はイタリアの […]

  • 2020-12-26
  • 2021-03-13

イタリアで食べるおもしろ寿司情報!

Buongiorno ! takaoです。 私がミラノに来た頃は、イタリアではまだ全く日本食は知られておらず、「日本人は生の魚を食べるの?」と言われていました。ミラノの日本食レストランも日本人を相手にした高級なレストランが数軒あるのみでした。 しかし、日本食レストランはここ10年くらいの間に増え始め […]