• 2021-01-14
  • 2021-01-15

真っ白な壁の教会と大きな青い空バーリ!

Buongiorno ! takaoです。 今の時期、普段だと南イタリア プーリア州のバーリに行っているので、今日はバーリについて書こうと思います。 イタリアに来てから、仕事でフィレンツェに行くことはとても多かったのですが、南イタリアに行くことはほとんどありませんでした。が、ウェディングドレスのデザ […]

  • 2021-01-13
  • 2021-01-13

世界でも有名なイタリア人のジェスチャー!!!

Buongiorno ! takaoです。 イタリアに来たことがない人でも、見たことや聞いたことがあると思いますが、イタリア人は本当によくジェスチャーを使います。それにその動きが大きい! そのジェスチャーはなんとなく自然に出てくるジェスチャーをしているのではなく、1つ1つのジェスチャーにも意味があり […]

  • 2021-01-12
  • 2021-01-12

西部劇ってイタリアで撮ってたの知ってた?

Buongiorno ! takaoです。 西部劇(ウエスタン・フィルム)の中でマカロニ・ウエスタンっていうのがあるのを知っていますか?イタリアではマカロニではなくスパゲッティ・ウエスタンと呼ばれています。なぜそう呼ばれているかというと、それらの映画はイタリアで制作されていたからです。 西部劇は私よ […]

  • 2021-01-11
  • 2021-01-11

イタリア人と日本人の間で板挟みになったらどうするか?

Buongiorno ! takaoです。 ここ10年ほど、私は日本とイタリアの会社の間に入って仕事をすることが多いのですが、この2つの国、先進国の中では対照的なことも多く、間に入って仕事をするのはなかなか大変で、同じ国同士だと問題が起こらない様なことでも、メンタリティーが違うことで問題になることが […]

  • 2021-01-10
  • 2021-01-11

イタリアの夢、真っ赤なフェラーリ!

ブログ Laura Cari amici, 手縫いのぴったりとした革のシートに座り、跳ね馬のエンブレムのついたハンドルを握り、ギアにシフトし(オートマはマニュアルほど楽しいものではありません)、アクセルペダルを踏み込むと、アスファルトを滑るように走って行く光景を想像してみてください。スター […]

  • 2021-01-08
  • 2021-01-08

ミラノでは地震が起こる?ミラノは危ない?

Buongiorno ! takaoです。 ちょっと前のことになりますが、12月17日16:49にミラノ県でちょっとした地震がありました。 イタリアは日本ほど頻繁に大きな地震は起こらないものの、たくさんの死者を出す地震も時々起こります。最近では2016年と2017年にイタリアの中心で大きな地震が起こ […]

  • 2021-01-07
  • 2021-01-07

本当だったら今頃フィレンツェでメンズの展示会PITTI UOMO開催中なんだけど…

Buongiorno ! takaoです。 本当だったら今の頃、フィレンツェでメンズファッショの展示会では世界で一番重要なPITTI UOMOが開催されているところですが、コロナの影響で残念ながら前回6月の展示会に続き今回も延期(中止)となりました。 一年前、新年が明けてすぐに日本からイタリアに戻っ […]

  • 2021-01-06
  • 2021-01-06

生まれて初めて行った海外の街

Buongiorno ! takaoです。 私が人生で一番初めに海外に行ったのは21歳の時の学校の夏のツアーでした。行った場所はヨーロッパ4カ国、一番初めに着いた場所はイタリアのローマです。 私が学生だった頃は、イギリスの音楽がとても流行っていて、私もイギリスがとても好きだったので、できれば住みたい […]

  • 2021-01-05
  • 2021-01-05

夜中に魔女がお菓子か石炭を持って来る、イタリアの祝日エピファニアを知っていますか?

ブログ Laura Cari amici, イタリアでよく使われる言葉で、「エピファニア(公現祭)は全てのお休みを持っていく」と言うのがあります。それは、エピファニア、つまり1月6日が、クリスマス、正月と続いた最後の休日だ、と言うことです。 エピファニアはクリスマス同様、カトリック教での祝 […]

  • 2021-01-04
  • 2021-01-04

最後にはゴールを決めるイタリア人!

Buongiorno ! takaoです。 イタリアでは1月6日のエピファニアの祭日までレッドゾーン、外出禁止令が出ていますが、今日だけはオレンジゾーン、外出は許されていました。 日本からイタリアに来て仕事をすると、ずいぶんやり方も違い、根本的な考え方も違ったりするので、なかなか大変なことも多いです […]